私のいる置き場が都会なので便利なのですが、野生がほとんど無く休みの日は自然に触れられる場所に出向くのにはまってます。
スタミナがある日光はがっつり山々に登ったりもします。徐々に狙う時は大きい芝生がある置き場や滝を見に行ったりもします。自然に囲まれるというシーンが綺麗なのももちろんですが音声がなく木や土壌などの自然宜しい香りがしてまぶたからだけじゃなく鼻や耳からも野生をもらい癒されます。自分があるく音調も良いし、ぶりが吹いて木々の葉っぱが震える音調もよくて感覚が研ぎ澄まされる感じがして最高です。都会で憶える忙しなさや雑念もないですし身って向き合えます。
そういった場所に自分で作った、好きな食品を長期間入れたお弁当って好きなジュースを持っていってランチを取るのも最高においしくて癒されます。
行ってみたいけどまったく足を運んだことがない置き場もたくさんあるので休みの日にザクザク行きたいだ。京都の鞍馬にさんざっぱら行ってみたいので次は鞍馬をめぐってみようと思います。最近スロットが勝てないのはなぜ?

ちょっと前までは、
うちでパスタを摂るときは、レトルトのルーツを買ってきて、茹でた麺にわたって食べていたのですが。
勤める喫茶店で、暇なときにキッチンでパスタを作らせてもらってから
『あ、これはパズルみたいでおかしい!!』としてしまったのです。
トマトルーツ、ガーリックオイル、バジルペースト、だし醤油、生クリーム、チーズ・・・
色んなルーツといった道具材のアレンジで、ゼロ皿のパスタができているわけです。

ひとまず、インターネットでトマトルーツの製法を山盛り見つけ出し、何シリーズか作ってみて。
驚きが出向くものができないので、今度は図書館でパスタのレシピ本を山盛り借り。
トマトルーツの製法だけを書き込んだメモ用紙を作って、何回も何回も作りました。
そのうち、
これが使いやすいという納得のいくトマトルーツの製法がこわばり、いったんトマトルーツはお休日。

次は、
ペペロンチーノに挑戦しました。
ペペロンチーノは、
ニンニクだけじゃなく、結局美味いお塩分が肝なのでは?と思い、
お塩分を何シリーズか試し。
再び、仕上げに少々だし醤油を入れてみたり。
ともかく、座敷インサイドどこにいってもニンニクの匂いがするぐらい、いつもペペロンチーノを作りました。
これも、道具材を通じて漬物を刻んで投入したのがはまったり、色んな探知があり。
もう、男も飽きてきたので
次は、日本パスタに挑戦しようと思っているところです。

酔いしれるなら思う存分で、パスタ麺を煮る大きな水切り(?)のついた鍋が欲しい最近。
厳しいから、夢のまた夢かなぁ。。。キャッシングの審査が良くわかる