ちょっと前までは、
うちでパスタを摂るときは、レトルトのルーツを買ってきて、茹でた麺にわたって食べていたのですが。
勤める喫茶店で、暇なときにキッチンでパスタを作らせてもらってから
『あ、これはパズルみたいでおかしい!!』としてしまったのです。
トマトルーツ、ガーリックオイル、バジルペースト、だし醤油、生クリーム、チーズ・・・
色んなルーツといった道具材のアレンジで、ゼロ皿のパスタができているわけです。

ひとまず、インターネットでトマトルーツの製法を山盛り見つけ出し、何シリーズか作ってみて。
驚きが出向くものができないので、今度は図書館でパスタのレシピ本を山盛り借り。
トマトルーツの製法だけを書き込んだメモ用紙を作って、何回も何回も作りました。
そのうち、
これが使いやすいという納得のいくトマトルーツの製法がこわばり、いったんトマトルーツはお休日。

次は、
ペペロンチーノに挑戦しました。
ペペロンチーノは、
ニンニクだけじゃなく、結局美味いお塩分が肝なのでは?と思い、
お塩分を何シリーズか試し。
再び、仕上げに少々だし醤油を入れてみたり。
ともかく、座敷インサイドどこにいってもニンニクの匂いがするぐらい、いつもペペロンチーノを作りました。
これも、道具材を通じて漬物を刻んで投入したのがはまったり、色んな探知があり。
もう、男も飽きてきたので
次は、日本パスタに挑戦しようと思っているところです。

酔いしれるなら思う存分で、パスタ麺を煮る大きな水切り(?)のついた鍋が欲しい最近。
厳しいから、夢のまた夢かなぁ。。。キャッシングの審査が良くわかる